あなたの資産、1つに偏りすぎていない?

持っている金額を資産の種類ごとに入れると、どこに寄っているかと、 下がったときに何円減るかが出ます。おすすめの資産配分や、売買の指示は出しません。

約1分で結果
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入力

持っている金額

合計¥80,000,000
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試算

いまの配分と、下がったときの減り方

  • 現金・預金37.5%
  • 海外株31.3%
  • 日本株18.8%
  • 国内債券3.8%
  • REIT・不動産商品3.8%
  • 海外債券2.5%
  • 暗号資産1.3%
  • 貴金属1.3%

どんな場合を試す?

動かすものを選んで、それぞれ何%動くかを決めます。組み合わせは自由です。こちらで「この3つは一緒に動く」と決め打ちはしません。上のボタンは出発点で、押したあと1つずつ変えられます。

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プラスの数字も入れられます。株安のときに貴金属が上がる、といった置き方もできます。

何%にするか迷うときは、資産の種類ごとに過去どれだけ下げたかを見てから決められます。

日本株 −20%、海外株 −20% が起きた場合

8,000万円7,200万円

−800万円(-10.0%)

何がいくら動いたか

  • 海外株−500万円
  • 日本株−300万円

将来の値動きを予測したものではありません。選んだ条件を、いまの資産構成に当てはめた試算です。

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診断

あなたの場合は?

Q11つの株・投信・ETFなどに、どれくらい偏っていますか?

Q2海外の資産のうち、為替ヘッジをしていないものはどれくらいですか?

Q3この資産のうち、3年以内に使う予定のお金はいくらですか?

Q4資産が一時的に20%減った場合、そのまま持ち続けられそうですか?

Q5生活防衛資金は、この資産とは別に確保していますか?

あと4問こたえると診断できます

設問なしで、減り方だけを見る1画面の版を使う

入力にかかる時間の目安は約1分です。

このページの最終更新日:

資産配分の偏り診断|暴落したら何円減るかを無料シミュレーション|ToMi