ToMiのアプリ(iPhone・Android)
ToMiはiPhoneとAndroidのアプリでも使えます。中身はウェブ版と同じもので、機能の差はありません。ホーム画面から開けることと、通知を受け取れることが変わります。
アプリとウェブは、同じToMi
配信しているのは、ウェブ版を包んだアプリです。中で動いているのはこのサイトそのものなので、アプリだけの機能も、ウェブだけの機能もありません。新しい診断や記事を足したときも、両方に同時に出ます。
同じアカウントでログインすれば、データも1つです。パソコンで入れた資産を そのままスマートフォンで見られますし、どちらで直しても同じものが変わります。
資産管理・将来予測・お金の健康診断・FIREシミュレーション・為替ストレステスト・AI相談の準備。使い方ガイドに並んでいる画面は、どれもアプリでそのまま使えます。
配信先と、動かすのに要るもの
どちらも無料です。アプリの名前はストアでは「ToMi -口座連携なしの資産管理アプリ」、説明の1行は「資産・家計・未来をまとめて見える化」です。 版番号と評価の数はここに載せていません。載せた日から古くなるので、 最新はストアの掲載を見てください。
アプリでも変わらないこと
ToMiの作りで大事なところは、アプリでもそのままです。
- ・銀行・証券会社のIDとパスワードを預かりません。口座連携の機能そのものがありません
- ・氏名・住所・電話番号を取得しません。アカウントに要るのはメールアドレスとパスワードだけです
- ・全機能が無料です。有料プランも、機能の制限もありません
- ・入力は手で行います。株価・為替・金属・暗号資産の相場だけが自動で更新されます
- ・個人と法人を切り替えて、1つの画面で見られます
- ・CSV・JSONで書き出せます。削除もできます
何を取得して何を取得しないかは入れたデータは、どこにあるかとプライバシーポリシーにあります。アプリでも同じ扱いです。
アプリだけ、作りが変わるところ
機能は同じですが、入口の作りが1つだけ違います。アプリでは、自分の資産を入れる前にアカウントの作成を案内します。
ブラウザは登録なしでそのまま使えて、入れたものはお使いのブラウザの中に残ります。 アプリの中にも同じ置き場所はあるのですが、端末の空き容量が減ると消されることがあり、アプリを削除すれば確実に消えます。30分かけて入れた資産がそこに置かれ続けるのがいちばん困るので、アプリでは先に登録をお願いしています。
見本のデータを動かすデモは、アプリでも登録なしで使えます。 登録せずに自分の数字で試したい場合は、ブラウザで開いてください。
| 機能 | 同じです。差はありません |
|---|---|
| データ | 同じアカウントなら1つ。どちらで直しても同じものが変わります |
| 登録 | アプリは先に案内します。ブラウザは登録なしで試せます |
| デモ | どちらも登録なしで使えます |
| 開き方 | アプリはホーム画面から1タップ。ブラウザはURLから |
| 通知 | アプリは受け取れます |
ホーム画面に追加するのとは、どう違うか
ToMiはブラウザのままでもホーム画面に追加でき、アプリのように全画面で開けます(PWA)。 そちらでも見た目はほとんど同じです。違うのは、ストアから入れたアプリのほうが 通知を受け取れること、アプリの一覧やSpotlightから探せること、 端末の「設定」から扱いを決められることです。
どちらが正しいということはありません。ストアを通したくない場合も、 ブラウザのまま全機能を使えます。
よくある質問
アプリ版とウェブ版で、できることは違いますか?
違いません。配信しているのはウェブ版を包んだアプリで、中身は同じものです。アプリだけの機能も、ウェブだけの機能もありません。同じアカウントでログインすれば、パソコンで入れた資産をそのままスマートフォンで見られます。
アプリは無料ですか?
無料です。有料プランも、機能の制限もありません。いまは広告を出していませんが、今後、広告を掲載する場合があります。その場合も、入力した資産や診断結果を広告のターゲティングに使うことはしません。
アプリでも口座連携はありませんか?
ありません。口座連携の機能そのものを持っていないので、アプリでも銀行・証券会社のIDとパスワードを預かりません。資産は手で入力し、株価・為替・金属・暗号資産の相場だけが自動で更新されます。
アプリでも、登録せずに試せますか?
試すだけならできますが、作りが少し違います。アプリでは、自分の資産を入れる前にアカウントの作成を案内します。見本のデータを動かすデモはそのまま使えます。登録なしで自分の数字を入れて試したい場合は、ブラウザで開いてください。
どちらで使うほうがよいですか?
毎日見るならアプリ、まず試すだけならブラウザが向いています。アプリはホーム画面から1タップで開けて通知も受け取れますが、入れる手間と登録が先に来ます。ブラウザは入れる手間がなく、登録なしでそのまま試せます。あとから乗り換えても、アカウントがあればデータは引き継がれます。
最終更新 2026-10-27。配信先・対応OS・提供元の表記は、2026-10-27に App Store と Google Play の掲載を開いて確かめたものです。 最新の対応状況は、各ストアの掲載をご覧ください。
