インド株に投資していたら、今いくら?
投資額と「何年前か」を選ぶと、そのときインド株に入れていた場合の今の評価額が出ます。途中でいちばん下げたところも、合わせて出します。人口が世界で最も多く、国内の消費で伸びる部分が大きい市場です。
投資額
万円
何年前に入れていたら
何で見るか
円で見た額には、指数の動きと円安・円高の両方が入っています。
いま出ているのは見本の数字です。ご自身の金額に置き換えてください。
2016年9月に100万円を入れて、2026年9月まで持っていた場合
276万円+176万円(2.76倍)
- この期間の年率
- +10.7%
- 途中でいちばん下げたところ
- -35%
MSCI India 指数に連動するETF(INDA)の分配金を再投資した値を使っています。経費が引かれたあとの値です。設定が2012年2月なので、それ以前は取れません。米ドル建てなので、円で見た結果には為替も入ります。途中で売らずに持ち続けた場合の額です。
いくらまでなら投じてよいかを診断するこの計算機をサイトに埋め込む
下のコードを貼るだけで、上と同じものがそのまま表示されます。 商用・非商用を問わず無料で、申請も連絡も不要です。
埋め込みコード
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<script>
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if (e.origin !== "https://to-mi.jp") return;
if (!e.data || e.data.source !== "tomi-embed") return;
var frames = document.getElementsByTagName("iframe");
for (var i = 0; i < frames.length; i++) {
if (frames[i].contentWindow === e.source) frames[i].style.height = e.data.height + "px";
}
});
</script>高さについて
中身の高さは枠の幅で変わる(狭いほど縦に伸びる)ため、数字を固定するとどこかの幅で スクロールバーか余白が出ます。上のコードには高さを自動で合わせるスクリプトが付いているので、iframeとあわせてそのまま貼ってください。 スクリプトを貼れない場合は iframe だけでも動きます(高さは1020px で固定になります)。
WordPressに貼るとき
- ・ブロックは「カスタムHTML」を使ってください。 「ショートコード」ブロックは
[...]形式の ショートコード用で、HTMLを書く場所ではありません。 - ・「投稿ページ」に指定されている固定ページには貼れません。設定 → 表示設定で投稿ページに割り当てたページは、本文が表示されない仕組みになっています (編集画面の上に「最新の投稿を表示するページを編集中です」と出ます)。別の固定ページを作ってください。
- ・MSCI India 指数に連動するETF(INDA)の分配金を再投資した値を使っています。経費が引かれたあとの値です。設定が2012年2月なので、それ以前は取れません。米ドル建てなので、円で見た結果には為替も入ります。
- ・同じ月の為替で円に直しています。指数のリターンと、円で見たリターンは別のものです。
- ・ウィジェットの下部に、ToMiのトップページへのリンクが入ります。削除しないでください。
- ・特定の商品や指数を勧めるものではありません。
インド株そのものについて知りたいとき
新興国なので、政治や規制の変更が株価に直接響きます。ルピー安が進むと、現地で上がっていてもドル建て・円建てでは目減りします。取れる期間が2012年からと短く、長い下げ局面を含んだ実績が確かめられません。信託報酬も先進国の指数より高めです。
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