銀行の手数料、1年でいくら払っている?
預金の金利より、ATM・振込の手数料のほうが大きくなっていませんか。 1回数百円でも、毎月払えば年間ではまとまった金額になります。 まず「銀行に1年間でいくら払っているか」を確認します。
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入力
有料で使っている回数と、1回の手数料を入れる
銀行アプリや通帳の明細で「ATM手数料」「振込手数料」として確認できます。 無料で使えている回は入れません。
銀行を選ぶと、公式に公表されている料金を条件つきで候補に出します。 最初は三菱UFJ銀行の代表的な条件を入れてあります。 優遇条件を満たしていれば、これより安くなります。
三菱UFJ銀行の公式ページから取得(2026-08-18確認)。載せていない条件もあります。条件の一覧
有料のATM
月回 ×円
選んだ銀行の料金(条件つき)
有料の振込
月回 ×円
選んだ銀行の料金(条件つき)
預金の利息と比べる(任意)入れなくても手数料は出ます
預金残高
入れると、受け取る利息と手数料を並べて比べられます。
円
預金の年利
未入力なら、国内銀行の平均0.306%(2026-08)で参考計算します。 通帳や銀行アプリで確認できます。
%
そのほかの銀行手数料(年)
口座維持手数料、紙の通帳の発行料など。分からなければ空のままで構いません。
円
1年間で銀行に払っている手数料
¥0
有料で使っている回数を入れると、年間の手数料が出ます。
無料の範囲で収まっているなら、ここは0円のままで構いません。
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診断
この手数料、減らせるか確かめる
Q1有料のATMを使うのは、どうしてですか?
Q2振込はどの方法でしていますか?
Q3いまの銀行に、無料回数や手数料の優遇はありますか?
あと3問こたえると診断できます
詳しく知りたいこと
計算の前提
- ・入力されたATM・振込の回数と手数料から計算した概算です。口座維持手数料・為替手数料・証券口座の手数料などは含みません。
- ・無料回数・時間帯・ATMの種類・振込方法などの条件は金融機関ごとに違います。実際の料金は、利用している金融機関でご確認ください。
- ・預金残高を入れると、受け取る利息と手数料を並べて比べられます。