銀(シルバー)に投資していたら、今いくら?
投資額と「何年前か」を選ぶと、そのとき銀(シルバー)に入れていた場合の今の評価額が出ます。途中でいちばん下げたところも、合わせて出します。金と同じ貴金属ですが、半分以上が工業で使われます。
投資額
万円
何年前に入れていたら
何で見るか
円で見た額には、指数の動きと円安・円高の両方が入っています。
いま出ているのは見本の数字です。ご自身の金額に置き換えてください。
2016年9月に100万円を入れて、2026年9月まで持っていた場合
473万円+373万円(4.73倍)
- この期間の年率
- +16.8%
- 途中でいちばん下げたところ
- -37%
銀そのものの値段ではなく、銀を裏付けにしたETF(SLV)の値を使っています。保管料にあたる経費が引かれたあとの値です。米ドル建てなので、円で見た結果には為替も入ります。途中で売らずに持ち続けた場合の額です。
いくらまでなら投じてよいかを診断するこの計算機をサイトに埋め込む
下のコードを貼るだけで、上と同じものがそのまま表示されます。 商用・非商用を問わず無料で、申請も連絡も不要です。
埋め込みコード
<iframe src="https://to-mi.jp/tool/silver-return-simulator?embed=1" width="100%" height="1020" style="border:0" loading="lazy" title="銀リターン計算機"></iframe>
<script>
window.addEventListener("message", function (e) {
if (e.origin !== "https://to-mi.jp") return;
if (!e.data || e.data.source !== "tomi-embed") return;
var frames = document.getElementsByTagName("iframe");
for (var i = 0; i < frames.length; i++) {
if (frames[i].contentWindow === e.source) frames[i].style.height = e.data.height + "px";
}
});
</script>高さについて
中身の高さは枠の幅で変わる(狭いほど縦に伸びる)ため、数字を固定するとどこかの幅で スクロールバーか余白が出ます。上のコードには高さを自動で合わせるスクリプトが付いているので、iframeとあわせてそのまま貼ってください。 スクリプトを貼れない場合は iframe だけでも動きます(高さは1020px で固定になります)。
WordPressに貼るとき
- ・ブロックは「カスタムHTML」を使ってください。 「ショートコード」ブロックは
[...]形式の ショートコード用で、HTMLを書く場所ではありません。 - ・「投稿ページ」に指定されている固定ページには貼れません。設定 → 表示設定で投稿ページに割り当てたページは、本文が表示されない仕組みになっています (編集画面の上に「最新の投稿を表示するページを編集中です」と出ます)。別の固定ページを作ってください。
- ・銀そのものの値段ではなく、銀を裏付けにしたETF(SLV)の値を使っています。保管料にあたる経費が引かれたあとの値です。米ドル建てなので、円で見た結果には為替も入ります。
- ・同じ月の為替で円に直しています。指数のリターンと、円で見たリターンは別のものです。
- ・ウィジェットの下部に、ToMiのトップページへのリンクが入ります。削除しないでください。
- ・特定の商品や指数を勧めるものではありません。
銀(シルバー)そのものについて知りたいとき
値動きの荒さが金より大きく、1年で3割を超えて下げた年があります。利息も配当も生まないので、値段が上がらなければ持っているだけでは増えません。工業の需要に左右されるぶん、不景気では金のような逃げ先として買われず、株と一緒に下げることがあります。
くわしく見る