プラチナに投資していたら、今いくら?
投資額と「何年前か」を選ぶと、そのときプラチナに入れていた場合の今の評価額が出ます。途中でいちばん下げたところも、合わせて出します。自動車の排ガス浄化装置に使われる割合が高い金属です。
投資額
万円
何年前に入れていたら
何で見るか
円で見た額には、指数の動きと円安・円高の両方が入っています。
いま出ているのは見本の数字です。ご自身の金額に置き換えてください。
2016年9月に100万円を入れて、2026年9月まで持っていた場合
243万円+143万円(2.43倍)
- この期間の年率
- +9.3%
- 途中でいちばん下げたところ
- -34%
プラチナそのものの値段ではなく、現物のプラチナを裏付けにしたETF(PPLT)の値を使っています。保管料にあたる経費が引かれたあとの値です。設定が2010年1月なので、それ以前は取れません。途中で売らずに持ち続けた場合の額です。
いくらまでなら投じてよいかを診断するこの計算機をサイトに埋め込む
下のコードを貼るだけで、上と同じものがそのまま表示されます。 商用・非商用を問わず無料で、申請も連絡も不要です。
埋め込みコード
<iframe src="https://to-mi.jp/tool/platinum-return-simulator?embed=1" width="100%" height="1020" style="border:0" loading="lazy" title="プラチナリターン計算機"></iframe>
<script>
window.addEventListener("message", function (e) {
if (e.origin !== "https://to-mi.jp") return;
if (!e.data || e.data.source !== "tomi-embed") return;
var frames = document.getElementsByTagName("iframe");
for (var i = 0; i < frames.length; i++) {
if (frames[i].contentWindow === e.source) frames[i].style.height = e.data.height + "px";
}
});
</script>高さについて
中身の高さは枠の幅で変わる(狭いほど縦に伸びる)ため、数字を固定するとどこかの幅で スクロールバーか余白が出ます。上のコードには高さを自動で合わせるスクリプトが付いているので、iframeとあわせてそのまま貼ってください。 スクリプトを貼れない場合は iframe だけでも動きます(高さは1020px で固定になります)。
WordPressに貼るとき
- ・ブロックは「カスタムHTML」を使ってください。 「ショートコード」ブロックは
[...]形式の ショートコード用で、HTMLを書く場所ではありません。 - ・「投稿ページ」に指定されている固定ページには貼れません。設定 → 表示設定で投稿ページに割り当てたページは、本文が表示されない仕組みになっています (編集画面の上に「最新の投稿を表示するページを編集中です」と出ます)。別の固定ページを作ってください。
- ・プラチナそのものの値段ではなく、現物のプラチナを裏付けにしたETF(PPLT)の値を使っています。保管料にあたる経費が引かれたあとの値です。設定が2010年1月なので、それ以前は取れません。
- ・同じ月の為替で円に直しています。指数のリターンと、円で見たリターンは別のものです。
- ・ウィジェットの下部に、ToMiのトップページへのリンクが入ります。削除しないでください。
- ・特定の商品や指数を勧めるものではありません。
プラチナそのものについて知りたいとき
ガソリン車の減少が長期の需要に効きます。2011年の高値から10年以上下回った期間があり、「いつか戻る」と考えて持ち続けた人が長く報われませんでした。利息も配当も無く、産地が偏っているぶん、政治や労働争議で値段が跳ねます。
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