金(ゴールド)に投資していたら、今いくら?
投資額と「何年前か」を選ぶと、そのとき金(ゴールド)に入れていた場合の今の評価額が出ます。途中でいちばん下げたところも、合わせて出します。会社でも国でもない、金属そのものです。
投資額
万円
何年前に入れていたら
何で見るか
円で見た額には、指数の動きと円安・円高の両方が入っています。
いま出ているのは見本の数字です。ご自身の金額に置き換えてください。
2016年10月に100万円を入れて、2026年10月まで持っていた場合
475万円+375万円(4.75倍)
- この期間の年率
- +16.9%
- 途中でいちばん下げたところ
- -21%
金そのものの値段ではなく、金を裏付けにしたETF(GLD)の値を使っています。金の保管料にあたる経費が引かれたあとの、実際に受け取れた値です。米ドル建てなので、円で見た結果には為替も入ります。途中で売らずに持ち続けた場合の額です。
いくらまでなら投じてよいかを診断するこの計算機をサイトに埋め込む
下のコードを貼るだけで、上と同じものがそのまま表示されます。 商用・非商用を問わず無料で、申請も連絡も不要です。
埋め込みコード
<iframe src="https://to-mi.jp/tool/gold-return-simulator?embed=1" width="100%" height="1020" style="border:0" loading="lazy" title="金リターン計算機"></iframe>
<script>
window.addEventListener("message", function (e) {
if (e.origin !== "https://to-mi.jp") return;
if (!e.data || e.data.source !== "tomi-embed") return;
var frames = document.getElementsByTagName("iframe");
for (var i = 0; i < frames.length; i++) {
if (frames[i].contentWindow === e.source) frames[i].style.height = e.data.height + "px";
}
});
</script>高さについて
中身の高さは枠の幅で変わる(狭いほど縦に伸びる)ため、数字を固定するとどこかの幅で スクロールバーか余白が出ます。上のコードには高さを自動で合わせるスクリプトが付いているので、iframeとあわせてそのまま貼ってください。 スクリプトを貼れない場合は iframe だけでも動きます(高さは1020px で固定になります)。
WordPressに貼るとき
- ・ブロックは「カスタムHTML」を使ってください。 「ショートコード」ブロックは
[...]形式の ショートコード用で、HTMLを書く場所ではありません。 - ・「投稿ページ」に指定されている固定ページには貼れません。設定 → 表示設定で投稿ページに割り当てたページは、本文が表示されない仕組みになっています (編集画面の上に「最新の投稿を表示するページを編集中です」と出ます)。別の固定ページを作ってください。
- ・金そのものの値段ではなく、金を裏付けにしたETF(GLD)の値を使っています。金の保管料にあたる経費が引かれたあとの、実際に受け取れた値です。米ドル建てなので、円で見た結果には為替も入ります。
- ・同じ月の為替で円に直しています。指数のリターンと、円で見たリターンは別のものです。
- ・ウィジェットの下部に、ToMiのトップページへのリンクが入ります。削除しないでください。
- ・特定の商品や指数を勧めるものではありません。
金(ゴールド)そのものについて知りたいとき
利息も配当も生まないので、値段が動かなければ持っているだけでは1円も増えません。米ドル建てで取引されるため、円高が進むと金の値段が上がっていても円では減ります。現物で持つ場合は保管の費用と盗難の心配が別にかかります。
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