S&P500に投資していたら、今いくら?

投資額と「何年前か」を選ぶと、そのときS&P500に入れていた場合の今の評価額が出ます。途中でいちばん下げたところも、合わせて出します。米国の主要500社。

投資額
万円
何年前に入れていたら
何で見るか

円で見た額には、指数の動きと円安・円高の両方が入っています。

いま出ているのは見本の数字です。ご自身の金額に置き換えてください。

2016年10月に100万円を入れて、2026年10月まで持っていた場合

657万円+557万円(6.57倍)

評価額投じた額 100万円いちばん低かった月
2016年10月2021年10月2026年10月
破線より下は元本を割っていた時期です。赤い点は2016年10月(100万円)。
この期間の年率
+20.7%
途中でいちばん下げたところ
-20%

配当を再投資した指数(S&P 500 Total Return)を使っています。指数そのものなので、信託報酬は引かれていません。実際の投資信託では、ここから年0.1%前後が引かれます。途中で売らずに持ち続けた場合の額です。

いくらまでなら投じてよいかを診断する

この計算機をサイトに埋め込む

下のコードを貼るだけで、上と同じものがそのまま表示されます。 商用・非商用を問わず無料で、申請も連絡も不要です。

埋め込みコード
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  if (e.origin !== "https://to-mi.jp") return;
  if (!e.data || e.data.source !== "tomi-embed") return;
  var frames = document.getElementsByTagName("iframe");
  for (var i = 0; i < frames.length; i++) {
    if (frames[i].contentWindow === e.source) frames[i].style.height = e.data.height + "px";
  }
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</script>

高さについて

中身の高さは枠の幅で変わる(狭いほど縦に伸びる)ため、数字を固定するとどこかの幅で スクロールバーか余白が出ます。上のコードには高さを自動で合わせるスクリプトが付いているので、iframeとあわせてそのまま貼ってください。 スクリプトを貼れない場合は iframe だけでも動きます(高さは1020px で固定になります)。

WordPressに貼るとき

  • ・ブロックは「カスタムHTML」を使ってください。 「ショートコード」ブロックは [...] 形式の ショートコード用で、HTMLを書く場所ではありません。
  • ・「投稿ページ」に指定されている固定ページには貼れません。設定 → 表示設定で投稿ページに割り当てたページは、本文が表示されない仕組みになっています (編集画面の上に「最新の投稿を表示するページを編集中です」と出ます)。別の固定ページを作ってください。
  • ・配当を再投資した指数(S&P 500 Total Return)を使っています。指数そのものなので、信託報酬は引かれていません。実際の投資信託では、ここから年0.1%前後が引かれます。
  • ・同じ月の為替で円に直しています。指数のリターンと、円で見たリターンは別のものです。
  • ・ウィジェットの下部に、ToMiのトップページへのリンクが入ります。削除しないでください。
  • ・特定の商品や指数を勧めるものではありません。

S&P500そのものについて知りたいとき

1国に集中しています。上位10社で指数の3割を超える年もあり、少数の企業に結果が左右されます。円高が進むと、指数が上がっていても円で見た資産は減ります。

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