投資信託の手数料、何年でいくら差がつく?
信託報酬を動かすと、将来の資産の差が変わります。 年0.X%という率のままでは大きさが分かりませんが、円に直すと桁が見えます。
年数
20年でつく差
¥2,177,030
元本の21.3%
成長率は中身が増えると仮定する率で、コストを引く前の値です。確定した利回りではありません。 コストは毎月、残高から引いています。税金と購入時手数料は含めていません。 成長率を変えると額は変わりますが、安いほうが多く残るという結果は変わりません。
この計算機をサイトに埋め込む
下のコードを貼るだけで、上と同じものがそのまま表示されます。 商用・非商用を問わず無料で、申請も連絡も不要です。
埋め込みコード
<iframe src="https://to-mi.jp/tool/fund-fee-calculator?embed=1" width="100%" height="780" style="border:0" loading="lazy" title="信託報酬コスト計算機"></iframe>
<script>
window.addEventListener("message", function (e) {
if (e.origin !== "https://to-mi.jp") return;
if (!e.data || e.data.source !== "tomi-embed") return;
var frames = document.getElementsByTagName("iframe");
for (var i = 0; i < frames.length; i++) {
if (frames[i].contentWindow === e.source) frames[i].style.height = e.data.height + "px";
}
});
</script>高さについて
中身の高さは枠の幅で変わる(狭いほど縦に伸びる)ため、数字を固定するとどこかの幅で スクロールバーか余白が出ます。上のコードには高さを自動で合わせるスクリプトが付いているので、iframeとあわせてそのまま貼ってください。 スクリプトを貼れない場合は iframe だけでも動きます(高さは780px で固定になります)。
WordPressに貼るとき
- ・ブロックは「カスタムHTML」を使ってください。 「ショートコード」ブロックは
[...]形式の ショートコード用で、HTMLを書く場所ではありません。 - ・「投稿ページ」に指定されている固定ページには貼れません。設定 → 表示設定で投稿ページに割り当てたページは、本文が表示されない仕組みになっています (編集画面の上に「最新の投稿を表示するページを編集中です」と出ます)。別の固定ページを作ってください。
- ・率は利用者が入力するため、貼ったまま古くなることはありません。
- ・実在する商品名を初期値に置いていません。信託報酬は改定されるため、こちらが持つと古い数字が残り続けます。
- ・コストは毎月、残高から引いて計算しています。あとからまとめて引く方法より、差が正確に出ます。
- ・想定利回りはコストを引く前の値として扱っています。二重に引いていません。
- ・ウィジェットの下部に、ToMiのトップページと診断ページへのリンクが入ります。削除しないでください。
- ・特定の商品や運用会社を勧めたり、乗り換えを促したりするものではありません。
この差が自分にとって大きいか知りたいとき
含み益の有無・口座の区分・投資の目的・商品のタイプから、 いま見直す価値があるか、それとも先に税金を確かめるべきかを出す診断を用意しています。 上で入力した内容は引き継がれるので、入れ直す必要はありません。
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