ATM・振込手数料を年間いくら払っている?
月の有料利用回数と1回の手数料を動かすと、1年・5年・10年の合計が変わります。 1回数百円でも、続けると桁が変わります。
有料のATM
月0回
1回円
有料の振込
月0回
1回円
1年間で銀行に払う手数料
¥0
料金・無料条件は金融機関によって異なります。実際の料金は利用している金融機関でご確認ください。
この計算機をサイトに埋め込む
下のコードを貼るだけで、上と同じものがそのまま表示されます。 商用・非商用を問わず無料で、申請も連絡も不要です。
埋め込みコード
<iframe src="https://to-mi.jp/tool/bank-fee-calculator?embed=1" width="100%" height="720" style="border:0" loading="lazy" title="銀行手数料年間計算機"></iframe>
<script>
window.addEventListener("message", function (e) {
if (e.origin !== "https://to-mi.jp") return;
if (!e.data || e.data.source !== "tomi-embed") return;
var frames = document.getElementsByTagName("iframe");
for (var i = 0; i < frames.length; i++) {
if (frames[i].contentWindow === e.source) frames[i].style.height = e.data.height + "px";
}
});
</script>高さについて
中身の高さは枠の幅で変わる(狭いほど縦に伸びる)ため、数字を固定するとどこかの幅で スクロールバーか余白が出ます。上のコードには高さを自動で合わせるスクリプトが付いているので、iframeとあわせてそのまま貼ってください。 スクリプトを貼れない場合は iframe だけでも動きます(高さは720px で固定になります)。
WordPressに貼るとき
- ・ブロックは「カスタムHTML」を使ってください。 「ショートコード」ブロックは
[...]形式の ショートコード用で、HTMLを書く場所ではありません。 - ・「投稿ページ」に指定されている固定ページには貼れません。設定 → 表示設定で投稿ページに割り当てたページは、本文が表示されない仕組みになっています (編集画面の上に「最新の投稿を表示するページを編集中です」と出ます)。別の固定ページを作ってください。
- ・手数料は利用者が入力するため、貼ったまま古くなることはありません。
- ・実在する銀行の料金を初期値に置いていません。同じ銀行でもATMの種類・時間帯・振込方法で料金が変わるためです。
- ・ウィジェットの下部に、ToMiのトップページと診断ページへのリンクが入ります。削除しないでください。
- ・特定の金融機関を勧めたり、銀行の乗り換えを促したりするものではありません。
この金額を減らせるか知りたいとき
有料のATMを使う理由・振込の方法・無料回数の有無から、いまの口座で減らせる余地があるかを出す診断を用意しています。 上で入力した内容は引き継がれるので、入れ直す必要はありません。
あなたの銀行口座は見直し余地がある?