生命保険料控除はいくら?保険料から控除額を計算
控除証明書の年間支払保険料を、一般・介護医療・個人年金と新旧に分けて入れると、所得税と住民税の控除額が出ます。
年間の支払保険料
控除証明書の「申告額」を入れてください。新契約か旧契約かも証明書に書かれています。
一般生命保険料
介護医療保険料
旧契約に介護医療の区分はありません。旧契約の医療保険は一般生命保険料に入れてください。
個人年金保険料
年間の支払保険料を入れると、
所得税と住民税の控除額をその場で計算します。初期値を置いていないのは、他人の条件の数字をそのまま読まないようにするためです。
この計算機をサイトに埋め込む
下のコードを貼るだけで、上と同じものがそのまま表示されます。 商用・非商用を問わず無料で、申請も連絡も不要です。
埋め込みコード
<iframe src="https://to-mi.jp/tool/life-insurance-deduction-calculator?embed=1" width="100%" height="1440" style="border:0" loading="lazy" title="生命保険料控除計算機"></iframe>
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if (e.origin !== "https://to-mi.jp") return;
if (!e.data || e.data.source !== "tomi-embed") return;
var frames = document.getElementsByTagName("iframe");
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if (frames[i].contentWindow === e.source) frames[i].style.height = e.data.height + "px";
}
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</script>高さについて
中身の高さは枠の幅で変わる(狭いほど縦に伸びる)ため、数字を固定するとどこかの幅で スクロールバーか余白が出ます。上のコードには高さを自動で合わせるスクリプトが付いているので、iframeとあわせてそのまま貼ってください。 スクリプトを貼れない場合は iframe だけでも動きます(高さは1440px で固定になります)。
WordPressに貼るとき
- ・ブロックは「カスタムHTML」を使ってください。 「ショートコード」ブロックは
[...]形式の ショートコード用で、HTMLを書く場所ではありません。 - ・「投稿ページ」に指定されている固定ページには貼れません。設定 → 表示設定で投稿ページに割り当てたページは、本文が表示されない仕組みになっています (編集画面の上に「最新の投稿を表示するページを編集中です」と出ます)。別の固定ページを作ってください。
- ・控除額は課税所得から引く額です。そのまま戻ってくる税金の額ではありません。手元に戻るのは、これに自分の税率をかけた分です。
- ・所得税と住民税では段の切れ目も上限も違います。片方の額をもう片方に当てはめられません。
- ・同じ区分に新契約と旧契約の両方があるときは、合計・新のみ・旧のみの3つを計算して、いちばん大きい額を採っています。
- ・区分ごとの上限を3つ足した額が、引ける額の上限ではありません。3区分の合計にもう一度上限がかかります。
- ・控除の対象になる契約かどうか、新契約か旧契約かは、保険会社が出す控除証明書で確認してください。
- ・ウィジェットの下部に、ToMiのトップページへのリンクが入ります。削除しないでください。
- ・特定の商品や指数を勧めるものではありません。