銀行に預金を置きすぎていない?守られている金額を診断
「預金だから全部安全」とは限りません。金融機関が破綻したとき、 預金保険で守られるのは1金融機関あたり元本1,000万円までです。
約45秒で結果診断まで約1分
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入力
預けている金融機関と残高を入れる
1500万
預金の種類
決済用預金以外の、預金保険の対象となる預金。1金融機関ごとに合算して、預金者1人あたり元本1,000万円までと破綻日までの利息等が保護されます。
400万
預金の種類
決済用預金以外の、預金保険の対象となる預金。1金融機関ごとに合算して、預金者1人あたり元本1,000万円までと破綻日までの利息等が保護されます。
マネック(案内役):同じ銀行に口座を分けても枠は増えないよ。増えるのは「銀行を分けたとき」。
保護の範囲を超えている金額
¥5,000,000
預金の合計 ¥19,000,000保護の見込み ¥14,000,000元本のみ・利息は別に保護
破綻したときに戻らないと決まった金額ではありません。 破綻した金融機関の財産の状況に応じて支払われるため、一部カットされることがあります。
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詳細
どこで、いくら超えているか
A銀行
1,500万円
保護 1,000万円 / 超過 500万円
B銀行
400万円
保護 400万円 / あと600万円入る
保護される見込み保護の範囲を超える部分
| 金融機関 | 名義 | 預金 | 保護の見込み | 超過 |
|---|---|---|---|---|
| A銀行 | 個人 | ¥15,000,000 | ¥10,000,000 | ¥5,000,000 |
| B銀行 | 個人 | ¥4,000,000 | ¥4,000,000 | — |
- ・元本だけで計算しています。破綻日までの利息等は、保護される元本とは別に保護されます
- ・名寄せは金融機関ごと・預金者ごとに行われます。個人事業主の事業用預金は個人の預金と合算されます
- ・ある預金がどの区分に当たるかは、最終的には取引先の金融機関の判断によります
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診断
そのお金の性格から、打ち手を決める
Q1保護の範囲を超えている分は、何のためのお金ですか?
Q2預金の名義はどれにあたりますか?
Q3そのお金を使う予定はありますか?
決めたあとに読むもの
ある預金が決済用預金か一般預金等かは、最終的には取引先の金融機関が判断します。 大きな金額を動かす前に、口座のある金融機関に確認してください。
